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魔女の宅急便

【映画】実写映画『魔女の宅急便』 空飛ぶキキの笑顔に胸キュン!待望の新画像が到着

1: 禿の月φ ★:2014/01/05(日) 07:21:54.34 ID:

 角野栄子の人気児童書を実写映画化する『魔女の宅急便』から、空を飛ぶキキなどの新画像を入手した。

 新画像では、小芝風花演じる魔女のキキが 魔法のほうきにまたがり、楽しそうに笑顔で 空を飛ぶシーンや、修行先に選んだコリコの町で 悩み、傷つきながらも立ち上がり、強い意志を 見せるなど、キキのさまざまな表情を捉えている。

 また、海に憧れていたキキが選んだコリコの町の 自然豊かな眺望や、キキがお世話になっているグー・チョキ・パン屋の様子がわかる画像も解禁された。

 そのほか、広田亮平演じるトンボ、尾野真千子演じる おソノさんとの共演シーンも公開に。それぞれのシーンでどのような展開が待ち受けているのか、期待がふくらむ。

 13歳になった少女キキ(小芝風花)は魔女になるための掟に従い、 黒猫ジジとともにほうきに乗って旅に出る。やがてコリコという海辺の町に たどり着いたキキは、そこでさまざまな住人と出会い、パン屋の女将・おソノ(尾野真千子)のもとに居候しながら“魔女の宅急便“をはじめる…。

 監督は『呪怨』の清水崇、脚本は『おおかみこどもの雨と雪』の 奥寺佐渡子が担当。実写映画『魔女の宅急便』は2014年3月1日より全国公開。


ソース:クランクイン!
http://www.crank-in.net/movie/news/28651



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【映画】これは酷い!『魔女の宅急便』実写版のポスターとPV公開

1: ネックハンギングツリー(愛知県):2013/10/26(土) 06:08:11.46 ID:

https://livedoor.blogimg.jp/otakugovernance/imgs/2/7/2743a48a.jpg

映画「魔女の宅急便」特報PV


 2014年3月1日に公開予定の実写版「魔女の宅急便」(清水崇監督)のティザーポスターが26日、公開された。 ポスターは、主人公の魔女・キキを演じる新人女優の小芝風花さんを全面に押し出したデザインで、黒猫も登場。
 小芝さんの直筆で「はじめましてキキですっ!!」というコピーが書かれている。 また、キキがほうきに乗り、大自然を飛び回るイメージの特報映像も公開された。

 小芝さんはポスターについて「自分の顔が大きくてどーんと出ていることにびっくりしたけど、表情も赤という色も活発なキキのイメージにぴったりだなと思いました。 とても目が引くポスターだと思うので、早く皆さんに見てもらいたいです!」とコメントを寄せている。

 「魔女の宅急便」は1985~2009年に全6巻が発表された角野栄子さんの児童文学。 魔女のしきたりに従って、13歳で親元を離れた魔女・キキの成長を描く。 89年にはスタジオジブリの宮崎駿監督によって劇場版アニメ化され大ヒットを記録した。

 映画は、宮沢りえさんがキキの母・コキリ、筒井道隆さんが父・オキノ、尾野真千子さんが海辺の町コリコでキキが居候するパン屋・おソノ、 山本浩司さんがおソノの夫でパン職人のフクオ、広田亮平さんが人力飛行機で空を飛ぶことを夢みる少年・とんぼを演じる。(毎日新聞デジタル)

http://mantan-web.jp/2013/10/26/20131025dog00m200051000c.html
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【スワジランド】ほうきに乗った魔女は高度150メートルを超えて飛んではいけない

1: BaaaaaaaaQφ ★:2013/05/18(土) 20:29:11.70 ID:

アフリカ・スワジランドでは、ほうきに乗った魔女は高度150メートルを超えて飛んではいけない――。
先日、同国で導入された新しい航空ルールを航空当局者が明かし、具体的な罰金額にも言及し
ていたことから、欧米メディアを中心に話題になっているようだ。

南ア紙タイムスや英紙サンによると、この航空ルールは、スワジランド民間航空局の関係者が
隣国である南アのメディアに対して語ったもの。現在も広く黒魔術の力が信じられているスワジ
ランドでは、魔女の存在も多くの市民に信じられているとされ、同国ならではの事情で魔女の
飛行に制限を加えたルールは欧米メディアの注目を集めたようだ。

魔女に関するルールは、関係者がスワジランドの航空規制に関する言及の中で説明。同国で
は先日、情報を集めるためにカメラ付きラジコン飛行機を飛ばした私立探偵が逮捕される事件
があり、南アメディアが具体的な逮捕理由を知るため、関係者のもとへ取材に訪れたという。す
ると関係者は、南アフリカとモザンビークに囲まれた小さな内陸国である、スワジランド特有のル
ールを説明し出したそうだ。

同国には、もともと「おもちゃのヘリコプターを飛ばすのも凧揚げも禁止」という航空ルールが存在。 私立探偵の場合、事前に民間航空局への許可を得ずにラジコンヘリを飛ばしたことが問題にな ったという。さらに、どの飛行物体も150メートルを超えてはいけないそうで、関係者はほうきが「輸 送装置にあたる」として魔女も同様との見解。違反した場合は魔女であれ、50万リランゲニ(約5 50万円)の罰金措置を科すとメディアに語った。

ちなみに説明を受けた記者は、彼の発言が「本気なのか分からない」としているそうで、冗談かど うかの判断はつかなかった様子。ただ、魔女にさえ適用されると知られれば、存在を信じている多く の同国民にルールを理解してもらうには、とても効果的と言えるのかもしれない。
http://www.narinari.com/Nd/20130521651.html

スクハニソ王女 スワジランド王国
http://livedoor.blogimg.jp/otakugovernance/imgs/c/1/c1dff5a7.jpg
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