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任天堂

【ネット】 任天堂、ニコ動で2次創作を公式に許可 「マリオカート」「ゼルダの伝説」など

1:シャチ ★@\(^o^)/ :2014/11/17(月) 23:21:30.31 ???0.net
ドワンゴとニワンゴは11月17日、任天堂の著作物を含む動画が、12月1日から「クリエイター奨励プログラム」に対応すると発表した。

キャラクターや音楽、プレイ画面などを利用した2次創作動画をユーザーがニコニコ動画にアップロードすると、動画の人気度に応じてクリエイターに奨励金が支払われる。

「クリエイター奨励プログラム」は、再生回数や人気度に応じて、動画の制作者および映像や素材の元になる“親作品”のクリエイターに奨励金が支払われる仕組み。2011年末からスタートしており、これまで約3年間で累計11億8375円9684円が支払われている。

「ゲーム文化の裾野を広げるため、実況動画を始め愛ある創作に安心して取り組んでほしい」(任天堂 岩田聡社長)と、任天堂が発売するゲームの一部を“親作品”として認定。同社の許諾を得た“公式2次創作”が可能になる。



※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141117-00000083-zdn_n-sci
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【経済】 〈E3 2014〉任天堂の復活、決着がついたPS4とXbox One、沈没する日本

1:ばぐたMK-Ⅲφ◆FdDsU0B5ivx5:2014/06/16(月)00:16:32 ???
【E3 2014】任天堂の復活、決着がついたPS4とXbox One、沈没する日本
インサイド 2014年06月15日18時35分



売れ筋を追う姿勢からは一線を画し、高いクリエイティビティと誰でも楽しめるデザイン。Wii Uの可能性を信じて、異なる画面を活かしたゲームプレイの提案を続ける。そして戦争ゲームに染まりきったFPSというジャンルに加えた一撃。

2014年のE3は任天堂が他のどんなゲームメーカーとも全く異なる存在であり、自分を曲げるつもりは一切ないことを世界に示した場であったと振り返れるでしょう。

今回新発表となった『キノピオ隊長の宝探し』『毛糸のヨッシー』『星のカービィ』は良質なアクションゲームですが、こうしたタイトルが任天堂ブース以外に置かれる姿が想像ができません。ジャンルもビジュアルも、全く競合の無い世界になっているわけです。

今回の目玉は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U / 3DS』で、多数の試遊台が置かれたわけですが、裏の目玉は『スプラトゥーン』でしょう。シューターというジャンルを誰もが遊べるジャンルに"再発明"したと言っても過言ではないでしょう。多くの人がつまずく操作性をGamePadを使い解決。ペンキを撃ち合う"陣地争い"で、鮮やかなビジュアルで描かれ、戦争ばかりをテーマにしてきたシューターに一石を投じました。

会場で会った関係者の中でも、このブレない姿勢と、相変わらずの高いクリエイティビティを評価する声が多く聞かれ、今回のE3は世界最大のソフトメーカーである任天堂、ここにあり、を感じさせるものでした。

客足の絶えることのなかった任天堂ブース隣接する会場で行われたスマブラ大会も数千人の来場者を数えた

一方、任天堂とは全く異なる次元で次世代機の争いを続けるプレイステーション4とXbox Oneですが、E3の会場ではソニーの優勢が強く印象づけられました。

この2社の戦いを帰趨を占うのは独占タイトルの行方です。サードパーティは両天秤ですが、それを突き動かすディールと、強力な自社タイトルが求められるわけです。ソニーのプレスカンファレンスの冒頭で紹介された『Destiny』はBungie/アクティビジョンの今年最大の注目作であり、エクスクルーシブ(独占)でなくとも、大きく先行して提供するというディールをソニーが獲得したのは大きいでしょう。

自社タイトルでもマイクロソフトとインソムニアックの『Sunset Overdrive』が高い評価を受けましたが、ソニーは『リトルビックプラネット3』『The Order: 1866』『ブラッドボーン』『アンチャーテッド4』と数で圧倒。本体の数が出せているメリットを活かして新しいカラーも投入し、リードを広げにかかっています。

今年も隣接していた2つのブース

最後に、任天堂とソニー以外に日本のメーカーに全く存在感が無かったことを書いておきたいと思います。この傾向は年々鮮明になっているわけですが、特に今年は顕著で、ブースを出展しているセガ、カプコン、スクウェア・エニックス、コナミといったメーカーもアピールすべきタイトルに欠け、世界市場で戦えているとはお世辞にも言えない状況。

筆者も数年前からE3の取材を続けているのですが、会場での取材先で日系メーカーがかなり減り、海外メーカーを取材する数が圧倒的に増えていっているのを感じます(アメリカのイベントですから、これが正しい姿のような気もしますが)。

一方、ソニーのカンファレンスでフロム・ソフトウェアの宮崎英高氏の名前に大歓声が上がったり、プラチナゲームスの『Scalebound』はマイクロソフト、三上真司氏のTango Gameworksの『The Evil Within』はベセスダ、というように日本のクリエイターの作品に海外パブリッシャーが付くケースもまだまだあります。『The Evil Within』はベセスダの今年の目玉として数百万本を売るでしょうし、日本のメーカーにも海外でゲームを売る力を期待したいところです。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8940566/
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【ゲーム】 同性婚できぬゲーム設定、米で批判…任天堂謝罪

1:ぱぐたZφ~社会篇◆FdDsU0B5ivx5:2014/05/10(土)14:40:32 ID:3c2FjdNgq
【ニューヨーク=越前谷知子】任天堂は9日、欧米で来月発売予定のゲーム「トモダチライフ」(日本では「トモダチコレクション 新生活」)が、同性の相手と結婚できない設定になっていることについて、「多くの人たちを失望させたことを謝罪する」との声明を発表した。

米国で、同性愛者らから批判が高まっていた。



「トモダチライフ」は、ゲーム上で自分に似せた分身「アバター」を作り、他のゲーム参加者らと交流して楽しめ、結婚したり子どもを育てたりすることも出来る。

任天堂は、今回の商品での設定変更は不可能と説明した上で、「次回のシリーズでは設計し直す」との意向を示した。

日本では昨年4月に発売し、1年間で185万本を販売した。

ソース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8817820/

(コメント)…声のデカいクレーマーや人権屋がはびこる社会
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【ゲーム機】 任天堂社長「来年にも新興国用ゲーム機を投入」

1:きーとら◆BEJnxT5iTY:2014/05/08(木)16:48:18 ID:5UjMD2QbX
任天堂 の岩田聡社長は8日、ロイターのインタビューで、 2015年にも新興国向けに新しいゲーム機を投入する方針を明らかにした。

先進国で展開しているゲーム機の廉価版ではなく、新興国専用機になる予定で、ハードとソフト一体で展開する計画。



岩田社長は、新興国用ゲーム機について「(WiiUでもなく3DSでもなく)名前も違う。これまでとまったく異なるアプローチになる」と述べた。
だた「ハード・ソフト一体型で、われわれは強みを引き出しやすいので、そこにはこだわりを持っている」とも指摘した。

先進国のゲーム機事業は、150―300ドルのハードで、30―60ドルのソフトを販売するモデルだが、岩田社長は「その構造をそのまま現地化する展開ではない」と強調。現地の中流層をターゲットに事業展開する方針で「ミドルクラスのマジョリティに手が届くもの」を投入する。

岩田社長は「新興国でもゲーム人口拡大をねらっていく」と述べた。

(後略)

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0NU1QZ20140508
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【経済】 任天堂がE3にて新型のハードを公開か…大手海外メディア記者

1:ぱぐたZφ◆FdDsU0B5ivx5:2014/05/02(金)22:07:36 ID:q717LfWVF
2011年にはニンテンドー3DS、2012年にはWii Uとゲームハードウェアを発売してきた任天堂ですが、6月にロサンゼルスのコンベンションセンターにて開催されるE3にて新たなハードウェアを発表するのではないかという噂が海外にて浮上しています。



これは海外大手メディアIGNの記者Jose Otero氏が連載しているポッドキャスト番組Nintendo Voice Chatの最新エピソードにて語られた情報。任天堂のE3公式サイトソース内に「New Nintendo System」との文言が一時見つかったという昨日の怪しげなニュースに触れたOtero氏に続き、IGN副社長のPeer Schneider氏は「彼らは間違いなく新ハードウェアを今年公開するだろう」とコメント。任天堂と親しい関係にある人物やサードパーティーの代表者など、複数の人物から任天堂の新型ハードウェアが今年登場するとの情報を聞いたと語りました。

また別の海外メディアVideoGamerも、サードパーティー筋より新型ハードウェアが公表されるとの情報を入手したと報道。この情報提供者によれば新型ハードウェアは対応ゲームと共にE3 2014にてプレイアブルで展示される予定とのこと。現時点でこの謎の新型ハードウェアが携帯機であるのか、据え置き機であるのか、また既存のニンテンドー3DSやWii Uのモデルチェンジであるのかなどは不明となっており、噂の真相と共にNintendo Digital Eventには注目が集まりそうです。

なお今年1月には海外サイトNintendo Newsが「Fusion DS」および「Fusion Terminal」という任天堂の新型携帯機と据え置き機が存在するとのニュースを報じ、最大4つのWii U GamePadsが接続可能など怪しげな噂が伝えられていました。

ソース
インサイド
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8795045/
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【SCE】消える「ミリオン」 プレステ“世代交代”の大誤算

1: オムコシφ ★:2013/01/07(月) 10:57:16.23 ID:

 スマートホン(高機能携帯電話)など、ソーシャルゲームの普及に押され、
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)や任天堂などゲーム専用ハードメーカーの不振が叫ばれる中、2年連続でミリオンが出なかったSCEは、“ミリオン消滅”の危機にひんしている。
過去のヒット作のリメークや続編ばかりがミリオンを占める中で、「モンハン」の愛称で知られる看板タイトルが任天堂にシフトしたためだ。
SCEが携帯ゲーム機の“世代交代”に失敗した代償は大きい。

 平成24年の国内ゲームソフト販売は、売上本数100万本以上となる「ミリオンセラー」が、ニンテンドーDS用の「ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2」(ポケモン)と、ニンテンドー3DS用の「とびだせ どうぶつの森」、「Newスーパーマリオブラザーズ2」(いずれも任天堂)の3作に終わった。
近年、ピークだった平成18年(14本)に比べ、ほぼ5分の1の水準。
だが、確実に数字が見込めるコンテンツを抱えた任天堂が“独り勝ち”となった形だ。

 こうした中で、バイオハザードや逆転裁判シリーズなど、多数のヒット作を抱えるソフトメーカー大手カプコンは、看板タイトルのひとつ「モンスターハンター」シリーズの続編についてこう答えた。

 「脱プレステ」追認
 「PS(ソニーのゲーム機プレイステーションシリーズ)向けは最近、手がけていませんよ」
 同社の最新作「モンスターハンター4」は、3DS向けに来年夏の発売を予定しているが、PSヴィータやプレイステーションなど、SCEのゲーム機向けへのアナウンスはなされていない。
ファンの間でささやかれた「ソニー向けの発売はない」という情報を、事実上追認した形だ。

 16年に発売されたモンスターハンターシリーズは、家庭用ゲーム機、プレイステーション(PS)2や携帯ゲーム機、プレイステーション・ポータブル(PSP)向けで人気ソフトに成長。
21年に任天堂の家庭用ゲーム機Wii用が、23年に3DS用が発売され、近年は任天堂ハードへの供給が中心となっている。

 特に、PSPではミリオンセラー4作がすべてモンハンシリーズとなっており、
22年のミリオンとなった「モンスターハンターポータブル3rd」以来、SCEでは国内ミリオンが出ていない。
SCEにとって「客が呼べる一枚看板」を、任天堂にさらわれた形となり、今後の事業展開にも支障となりかねない。

 世代交代ならず
 PSPからの世代交代を図るため、SCEが23年12月に発売した携帯型ゲーム機、PSヴィータは販売が伸び悩んでいる。

 24年11月の4~9月期決算説明会では、PSPとPSヴィータを合わせた今年度の販売台数予想を、8月に続き再度下方修正し、1千万台に引き下げた。ハードが当初予想から600万台の下ぶれでありながら、ソフトの販売見通しは前年度なみに据え置くなど、SCEの判断には疑問符もつく。

 こうした中で、有力ソフトメーカーの“撤退”は、他のソフトハウスに波及する恐れもある。
マリオやポケモンなど、優良コンテンツを身内に抱える任天堂と違い、外部のソフトメーカー頼みのSCEにとって、25年は正念場となりそうだ。

http://sankei.jp.msn.com/smp/west/west_economy/news/130105/wec13010507000000-s.htm

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【ゲーム】グリーの若手面接官「ずっと家庭用のゲーム作ってたんですか(蔑むように)」「任天堂の倒し方、オレら知ってますよ」

1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2012/12/21(金) 14:10:57.46 ID:

任天堂は8日、新しい家庭用ゲーム機「Wii U(ウイー・ユー)」を発売した。
米国では先月26日に発売され、発売1週間で40万台以上を売り上げたが、
日本でも初回出荷約40万台のほとんどを初週で売り尽くしたとみられている。

この数字については議論が分かれるところだが、任天堂広報室は
「米国の状況については(2006年に発売した)Wiiの時とほぼ同じで、
今回が劣っているとは思わない。その時(の数字)だけで見るのではなく、
安定した供給体制を作っていくことが大切だと思っている」とコメント。長く
コンスタントに売り続けていくことが、市場を形成するポイントだとみているようだ。

ソーシャルゲームの爆発的なヒットを受け、ソーシャルゲーム業界の中には
売上高だけの比較で任天堂を劣勢に見たい向きがある。だが、任天堂は
売上高の単純な争いにはくみしないつもりのようだ。
実際、売上高だけが企業の価値判断ポイントなのだろうか。

話はそれるが、最近面白い話を聞いた。ある人がソーシャルゲームで成功した
グリーの面接を受けに行った時の話だ。若い面接官は履歴書を見ながら
「ずっと、家庭用ゲームを作ってたんですねえ」とさげすむように言った後、
「任天堂の倒し方、知らないでしょ? オレらはもう知ってますよ」と言ったそうだ。

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121221/ecn1212210711004-n1.htm

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