オタクがばなんす

漫画・アニメ・ゲーム・フィギュア・同人・鉄道など、様々なジャンルのネタを2ちゃんねるで収集し、まとめて紹介するオタク系まとめサイトです。


ソニー

【ゲーム】 ソニー、HMDを使って「女子高生の寝室に”入り込める”ゲーム」を開発…論争が勃発 英紙

1:キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/:2014/09/03(水) 23:43:28.69 ???0.net
ソニーが開発したバーチャルリアリティ・ヘッドマウントモニター対応ゲームが、「女子高生の部屋を見る」というものであり、大きな論争を招いています。

ソニーが公開したサマーレッスンという映像によると、ユーザーはヘッドセットを装着することで女子高生の寝室に”転送”されるとのこと。
このゲームはPS4やVITAで動作するよう開発されています。

ユーザーはモーションセンサー付きのヘッドセットを使うことで、まさに学生の胸やスカートですら見渡すことができるのです。





http://www.mirror.co.uk/news/world-news/sony-sparks-controversy-new-playstation-4150349
続きを読む

【経済】 〈E3 2014〉任天堂の復活、決着がついたPS4とXbox One、沈没する日本

1:ばぐたMK-Ⅲφ◆FdDsU0B5ivx5:2014/06/16(月)00:16:32 ???
【E3 2014】任天堂の復活、決着がついたPS4とXbox One、沈没する日本
インサイド 2014年06月15日18時35分



売れ筋を追う姿勢からは一線を画し、高いクリエイティビティと誰でも楽しめるデザイン。Wii Uの可能性を信じて、異なる画面を活かしたゲームプレイの提案を続ける。そして戦争ゲームに染まりきったFPSというジャンルに加えた一撃。

2014年のE3は任天堂が他のどんなゲームメーカーとも全く異なる存在であり、自分を曲げるつもりは一切ないことを世界に示した場であったと振り返れるでしょう。

今回新発表となった『キノピオ隊長の宝探し』『毛糸のヨッシー』『星のカービィ』は良質なアクションゲームですが、こうしたタイトルが任天堂ブース以外に置かれる姿が想像ができません。ジャンルもビジュアルも、全く競合の無い世界になっているわけです。

今回の目玉は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U / 3DS』で、多数の試遊台が置かれたわけですが、裏の目玉は『スプラトゥーン』でしょう。シューターというジャンルを誰もが遊べるジャンルに"再発明"したと言っても過言ではないでしょう。多くの人がつまずく操作性をGamePadを使い解決。ペンキを撃ち合う"陣地争い"で、鮮やかなビジュアルで描かれ、戦争ばかりをテーマにしてきたシューターに一石を投じました。

会場で会った関係者の中でも、このブレない姿勢と、相変わらずの高いクリエイティビティを評価する声が多く聞かれ、今回のE3は世界最大のソフトメーカーである任天堂、ここにあり、を感じさせるものでした。

客足の絶えることのなかった任天堂ブース隣接する会場で行われたスマブラ大会も数千人の来場者を数えた

一方、任天堂とは全く異なる次元で次世代機の争いを続けるプレイステーション4とXbox Oneですが、E3の会場ではソニーの優勢が強く印象づけられました。

この2社の戦いを帰趨を占うのは独占タイトルの行方です。サードパーティは両天秤ですが、それを突き動かすディールと、強力な自社タイトルが求められるわけです。ソニーのプレスカンファレンスの冒頭で紹介された『Destiny』はBungie/アクティビジョンの今年最大の注目作であり、エクスクルーシブ(独占)でなくとも、大きく先行して提供するというディールをソニーが獲得したのは大きいでしょう。

自社タイトルでもマイクロソフトとインソムニアックの『Sunset Overdrive』が高い評価を受けましたが、ソニーは『リトルビックプラネット3』『The Order: 1866』『ブラッドボーン』『アンチャーテッド4』と数で圧倒。本体の数が出せているメリットを活かして新しいカラーも投入し、リードを広げにかかっています。

今年も隣接していた2つのブース

最後に、任天堂とソニー以外に日本のメーカーに全く存在感が無かったことを書いておきたいと思います。この傾向は年々鮮明になっているわけですが、特に今年は顕著で、ブースを出展しているセガ、カプコン、スクウェア・エニックス、コナミといったメーカーもアピールすべきタイトルに欠け、世界市場で戦えているとはお世辞にも言えない状況。

筆者も数年前からE3の取材を続けているのですが、会場での取材先で日系メーカーがかなり減り、海外メーカーを取材する数が圧倒的に増えていっているのを感じます(アメリカのイベントですから、これが正しい姿のような気もしますが)。

一方、ソニーのカンファレンスでフロム・ソフトウェアの宮崎英高氏の名前に大歓声が上がったり、プラチナゲームスの『Scalebound』はマイクロソフト、三上真司氏のTango Gameworksの『The Evil Within』はベセスダ、というように日本のクリエイターの作品に海外パブリッシャーが付くケースもまだまだあります。『The Evil Within』はベセスダの今年の目玉として数百万本を売るでしょうし、日本のメーカーにも海外でゲームを売る力を期待したいところです。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8940566/
続きを読む

【電気機器】 ソニー、PS4用のヘッドマウントディスプレーを開発中…ゲームで仮想現実

1:やるっきゃ希志あいのφ ★:2014/03/19(水) 14:17:39.73 ???
[東京/サンフランシスコ 19日 ロイター] - ソニー のゲーム子会社、ソニー・コンピュータエンタテインメントは19日、据え置き型ゲーム機「プレイステーション(PS)4」に使うヘッドマウントディスプレー「プロジェクトモーフィアス」を開発中だと発表した。



PSのゲームの臨場感を高める周辺機器で、これを使って遊べるソフトの開発も進めていく。

試作機は5インチサイズの液晶ディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵したヘッドマウントディスプレーでバーチャルリアリティ(仮想現実)映像を楽しみながらゲームができる。

PS4専用のカメラがプレーヤーの頭部の動きや位置を検知し、3D映像が360度の全方向に変化する。これで、プレーヤーは仮想世界に入り込んでいるような体験が可能になるという。

PS専用のモーションコントローラー「PSムーブ」を使用すれば、映像内に剣などの武器を再現し、それを動かして戦うゲームが可能。音響面でも3Dオーディオ技術を採用し、前後左右からの音に加えて、上空を旋回するヘリコプターの飛行音なども再現して臨場感を提供する。

今後、ゲームソフトメーカーに開発キットを配布して、ヘッドマウントディスプレイを使った新しいゲームソフトを開発していく。

SCEのゲーム開発事業責任者の吉田修平ワールドワイド・スタジオ代表取締役会長は、米国サンフランシスコで開催中の「ゲーム開発者会議(ゲームデベロッパーズカンファレンス)2014年」で試作機を発表。現地では、SCEやスクウェア・エニックス・ホールディングス の試作ゲームを展示した。

吉田氏は現地の講演で「3年以上かけて開発して、やっと仮想現実のビジョンを実現した」と述べた。

ソニーは、2011年8月から3D映像でビデオやゲームが楽しめる「ヘッドマウントディスプレー」を発売しているが、ゲームでの利用はいまひとつ広がっていない。だが、米ベンチャーのオキュラスVR社が2013年にゲーム専用ヘッドマウントディプレイ「オキュラスリフト」を公表し、ゲームならではの臨場感が話題になったことから、「この商品に刺激を受けた」(吉田氏)といい、SCEも公表に踏み切ったという。

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0MG13T20140319

ソニー・コンピュータエンタテインメント
http://www.scei.co.jp/

2014.3.19 PS4の世界をさらに拡げるバーチャルリアリティシステム「Project Morpheus(プロジェクト モーフィアス)」を開発
http://www.scei.co.jp/corporate/release/140319.html
続きを読む

【ゲーム】ソニー、「PlayStation 4」を今春に発表か

1: オムコシφ ★:2013/01/17(木) 12:11:40.96 ID:

 ソニーのホームエンターテインメント担当バイスプレジデントを務める坂本裕司氏は、次世代の「PlayStation 4」ゲーム機が数カ月以内に発表される可能性があることを示唆した。

 坂本氏はチリのウェブサイトEmolとのインタビューの中で、2013年のElectronic Entertainment Expo(E3)がカレンダーに現れるまでに、あるいはもっと早くに、PlayStation 4の正式発表の準備が整うかもしれない、と示唆した。

 次世代PlayStationゲーム機は数カ月以内に発表されるのか、という質問を受けた坂本氏はEmolに次のように述べた。

 それはまだ大きな秘密だが、仲間はSony PlayStationの準備を進めている。私に言えるのは、われわれは6月に予定されているゲームイベントのE3に焦点を合わせている、ということだけだ。
発表はそこで行われるかもしれないし、もっと早い5月に行われるかもしれない。

 坂本氏はさらに、E3で大きな発表が行われる「だろう」と述べたが、消費者は少なくともとも5月までは待たなければならないだろう。
同ハードウェアがたとえ、ゲーマーにとってはCESに比肩するイベントであるE3で披露されたとしても、われわれが同ゲーム機(一部報道によると、「Orbis」というプロジェクト名で開発されているという)に手を触れることができるのは2013年後半になる可能性が高い。

 発売日がいつになるにせよ、ソニーの次期ゲーム機は、まだ発表されていないMicrosoftの次世代「Xbox」のようなゲーム機と消費者の財布をめぐって争うことになるだろう。

 ソニーの次期ゲーム機に関するうわさは、PlayStation 4の仕様に、クアッドコアで動作クロックが2.9GHzのAMD製「A8-3850」をベースとするカスタムチップや、1Gバイトの専用メモリを搭載した1GHzのグラフィックスカードが含まれることを示唆している。
これらは決して最先端のテクノロジではないが、同ゲーム機は低価格の実現を目指して設計されたとの報道もあり、それを考えるとこの仕様は意外ではない。

http://m.japan.cnet.com/#story,35026990

◆スレタテ依頼スレッド★50
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1355828908/143

続きを読む

【ゲーム】ソニーが中古ゲームを排除する特許を取得 次世代機で採用か?

1: オムコシφ ★:2013/01/12(土) 19:24:20.51 ID:

ソニーが中古ゲームをブロックする特許を取得したことが明らかになりました。

この特許はプレイステーション部門が取得したもので、ゲームディスクにユーザーカウントを紐づけることにより実現し、すでに他のユーザーに紐づけられている場合はコンソール側でディスクの再生を拒否することができます。

ディスクには、コンソールが読み取り認識するための非接触タグが付けられますが、これにはキャッシュカードなどで採用されているNFC技術と同種のものが使用されるということです。

ゲームをプレイする際は、再生デバイスがゲームの使用条件が記録されている「使用許可タグ」にディスクIDとプレイヤーIDを伝え、そのIDの組み合わせが条件に合っているかを判断します。

なおこの技術は、一時的なソフトウェアの使用許可やユーザー数の制限にも応用でき、オフィス用ソフトウェアや画像、音楽など、ゲーム以外のコンテンツなどにも展開可能だということです。

この技術が次世代コンソールで取り入れられたとしたら、中古ゲーム市場は大きな打撃を受けるかもしれません。
実際に懸念が広がり、米国の最大手ゲームショップGameStopの株価にも影響が出ています。

Sony patents tech to block second-hand games(Eurogamer)
http://www.eurogamer.net/articles/2013-01-03-sony-patents-tech-to-block-use-of-second-hand-games

◇画像
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7309152/
http://news.livedoor.com/lite/article_image_detail/7309152/?img_id=4249437

◇ソース
http://n.m.livedoor.com/a/d/7309152?f=100

続きを読む

【SCE】消える「ミリオン」 プレステ“世代交代”の大誤算

1: オムコシφ ★:2013/01/07(月) 10:57:16.23 ID:

 スマートホン(高機能携帯電話)など、ソーシャルゲームの普及に押され、
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)や任天堂などゲーム専用ハードメーカーの不振が叫ばれる中、2年連続でミリオンが出なかったSCEは、“ミリオン消滅”の危機にひんしている。
過去のヒット作のリメークや続編ばかりがミリオンを占める中で、「モンハン」の愛称で知られる看板タイトルが任天堂にシフトしたためだ。
SCEが携帯ゲーム機の“世代交代”に失敗した代償は大きい。

 平成24年の国内ゲームソフト販売は、売上本数100万本以上となる「ミリオンセラー」が、ニンテンドーDS用の「ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2」(ポケモン)と、ニンテンドー3DS用の「とびだせ どうぶつの森」、「Newスーパーマリオブラザーズ2」(いずれも任天堂)の3作に終わった。
近年、ピークだった平成18年(14本)に比べ、ほぼ5分の1の水準。
だが、確実に数字が見込めるコンテンツを抱えた任天堂が“独り勝ち”となった形だ。

 こうした中で、バイオハザードや逆転裁判シリーズなど、多数のヒット作を抱えるソフトメーカー大手カプコンは、看板タイトルのひとつ「モンスターハンター」シリーズの続編についてこう答えた。

 「脱プレステ」追認
 「PS(ソニーのゲーム機プレイステーションシリーズ)向けは最近、手がけていませんよ」
 同社の最新作「モンスターハンター4」は、3DS向けに来年夏の発売を予定しているが、PSヴィータやプレイステーションなど、SCEのゲーム機向けへのアナウンスはなされていない。
ファンの間でささやかれた「ソニー向けの発売はない」という情報を、事実上追認した形だ。

 16年に発売されたモンスターハンターシリーズは、家庭用ゲーム機、プレイステーション(PS)2や携帯ゲーム機、プレイステーション・ポータブル(PSP)向けで人気ソフトに成長。
21年に任天堂の家庭用ゲーム機Wii用が、23年に3DS用が発売され、近年は任天堂ハードへの供給が中心となっている。

 特に、PSPではミリオンセラー4作がすべてモンハンシリーズとなっており、
22年のミリオンとなった「モンスターハンターポータブル3rd」以来、SCEでは国内ミリオンが出ていない。
SCEにとって「客が呼べる一枚看板」を、任天堂にさらわれた形となり、今後の事業展開にも支障となりかねない。

 世代交代ならず
 PSPからの世代交代を図るため、SCEが23年12月に発売した携帯型ゲーム機、PSヴィータは販売が伸び悩んでいる。

 24年11月の4~9月期決算説明会では、PSPとPSヴィータを合わせた今年度の販売台数予想を、8月に続き再度下方修正し、1千万台に引き下げた。ハードが当初予想から600万台の下ぶれでありながら、ソフトの販売見通しは前年度なみに据え置くなど、SCEの判断には疑問符もつく。

 こうした中で、有力ソフトメーカーの“撤退”は、他のソフトハウスに波及する恐れもある。
マリオやポケモンなど、優良コンテンツを身内に抱える任天堂と違い、外部のソフトメーカー頼みのSCEにとって、25年は正念場となりそうだ。

http://sankei.jp.msn.com/smp/west/west_economy/news/130105/wec13010507000000-s.htm

続きを読む
最新コメント
おーぷん2ちゃんねる
おーぷん2ちゃんねる
記事検索
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ