オタクがばなんす

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特撮

【映画】 新ゴジラの脚本・総監督は庵野秀明、監督は樋口真嗣!

1:◆sRJYpneS5Y:2015/04/01(水)17:43:24 ???
今や世界中から注目を集める“ゴジラ”の日本版最新作の脚本・総監督を「エヴァンゲリオン」シリーズの生みの親である庵野秀明が務めることがわかった。

また、監督と特技監督は樋口真嗣が務める。樋口は高校卒業後に『ゴジラ』(84)のスタッフとして映画界入りし、『ガメラ 大怪獣空中決戦』(95)などで特技監督を担当した。監督としても『日本沈没』(06)『のぼうの城』(12)などの大ヒット作を生み出し、今年8月、9月には『進撃の巨人』2部作の公開が控える。

庵野と樋口は、30年来の盟友であり、2012年には庵野が企画、脚本を担当し、樋口が監督を務めた『巨神兵東京に現わる』が大評判を獲得するなど、2人が作り上げた作品の完成度は折り紙つきだ。



※下記リンクより一部抜粋。全文・関連記事はソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000005-mvwalk-movi
2:名無しさん@おーぷん:2015/04/01(水)17:44:58 lsc
後味悪い終わりかたはいやどす
3:名無しさん@おーぷん:2015/04/01(水)17:46:09 Ktv
庵野さんはゴジラもやるの?
永井豪とウルトラマンが専門だと思ってたわ
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【映画】 「マクロス」再編アニメ『ロボテック』米実写版、再始動! 脚本家が決定

1:えりにゃんφ ★ :2015/02/07(土) 00:03:30.88 ID:???.net
アメリカのハーモニーゴールドUSA社が、日本のアニメ『超時空要塞マクロス』『超時空騎団サザンクロス』『機甲創世記モスピーダ』の3作品を再編し、1980年代にアメリカでテレビ放送され人気を博した『Robotech(原題)』。かねてより浮上しては沈んだハリウッド実写版の企画が、遂に再始動するという。DeadlineやColliderなどが報じた。

米ワーナー・ブラザースで何度か試みられていた実写映画化が、ワーナー・ベースの製作会社ハリウッドギャング・プロダクションのジャンニ・ヌナリとマーク・キャントンの製作で進められるという。脚本は『300 <スリーハンドレッド>』(07)や『G.I.ジョー』(09)のマイケル・B・ゴードンが執筆するとのこと。監督は未定だが、製作側は『MAMA』(14)のアンディ・ムスキエティの起用を望んでいるそうだ。

2007年頃より、サム・ライミ版『スパイダーマン』シリーズの俳優トビー・マグワイアや『ニューヨーク 冬物語』(14)のアキヴァ・ゴールズマンらにより実写版の製作が進められ、2013年にはCMディレクターのニック・マチューがメガホンを取ると伝えられた。その後、話は立ち消えになっていた。



※下記リンクより一部抜粋。全文・関連記事はソースで
http://www.crank-in.net/movie/news/35191
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【特撮】 仮面ライダー鎧武、好評につきVシネマで復活

1: ナガタロックII(三重県)@\(^o^)/:2014/12/13(土) 00:19:53.22 ID:Jmu8LDbA0.net
9月に放送を終了した人気特撮ドラマ「仮面ライダー鎧武 / ガイム」が、Vシネマとして来年4月にDVDリリースされることがわかった。

主人公の仮面ライダー鎧武と激闘を繰り広げた、仮面ライダーバロンと仮面ライダー斬月を主役とした2つの物語が収録される。

「仮面ライダー鎧武」は、人気特撮ドラマ「平成仮面ライダー」のシリーズ15作目となる作品。錠前を使って変身する、フルーツと戦国武将がモチーフの「アーマードライダー」たちの戦いを描く。

番組は今年9月に最終回を迎えているが、Vシネマはテレビシリーズの20話後相当が舞台。バロンこと駆紋戒斗(小林豊)と斬月こと呉島貴虎(久保田悠来)、それぞれの知られざる真実が描かれる。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.cinematoday.jp/page/N0069048

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【映画】 長編劇場版『パトレイバー』は「首都決戦」 首都襲撃映像解禁

1:えりにゃんφ ★ :2014/12/05(金) 21:24:00.44 ???.net
人気アニメ『機動警察パトレイバー』の完全オリジナル実写化作品『THE NEXT GENERATION パトレイバー』の最終章となる長編劇場版のタイトルが『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』に決定し、来年5月1日より公開されることが4日、明らかになった。

アニメ版を手掛けた押井守監督自身の監督・脚本により、最新鋭4Kカメラ撮影による高精細映像と、日本映画初となるドルビーアトモスによるド迫力サラウンド音響を擁して、現在鋭意制作中。



※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.oricon.co.jp/news/2045503/full/

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【話題】 『地獄先生ぬ~べ~』原作者・岡野剛氏、ドラマ脚色に理解求める「『翻訳』なんだと考えて、大目に見て」

1:えりにゃんφ ★:2014/10/25(土) 23:04:57.85 ???.net
日本テレビ系で放送中のドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(毎週土曜 後9:00)の原作者(作画担当)・岡野剛氏が25日、自身のツイッターで、ドラマにおける設定変更に対する原作ファンの批判に対し「どうか大目に見ていただけないでしょうか。」と理解を求めた。



同作は90年代に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された人気漫画『地獄先生ぬ~べ~』(原作・真倉翔/作画・岡野剛)を、関ジャニ∞の丸山隆平主演で初めて実写ドラマ化。霊能力教師・ぬ~べ~が、左手に宿った鬼の力、霊能力を駆使して、妖怪や悪霊に憑りつかれた教え子を命懸けで守る姿を描く。

原作の舞台は小学校だが、ドラマ版では高校になっているなどの設定変更がなされており、岡野氏は「設定変更に対して原作のファンが憤りを感じられる気持ちは分かります。申し訳ないとも思います。」と理解を示した上で、「20年も前の作品を現代に甦らせるために必要な『翻訳』なんだと考えて、どうか大目に見ていただけないでしょうか。」とツイート。

このツイート対しても賛否両論あり、岡野氏は続けて「原作もアニメも見た事の無い子供たちが『ぬ~べ~、ぬ~べ~』って言っているんですよ。この今の状況を、私も真倉先生(原作・真倉翔氏)も喜んでいるのです」とドラマ化を擁護するコメントを投稿した。

さらに「原作とアニメと、それからドラマ。みんなちがって みんないい。そんなふうに思ってもらえたら最高に幸せです。」と、理解を求めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000314-oric-ent
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【映画】 『宇宙戦艦ヤマト』がハリウッドで実写映画化决定、西崎彰司は製作総指揮に

1:えりにゃんφ ★:2014/09/08(月) 12:08:05.59 ???.net
1974年のTVアニメ放送から40周年を迎え、今なお世界中の人々を魅了し続けている『宇宙戦艦ヤマト』のハリウッド実写版『STAR BLAZERS』(仮題)の製作が本格始動したことを、日本の権利元であるボイジャー(代表:西崎彰司氏)が8日、正式に発表した。

『宇宙戦艦ヤマト』は、日本で1974年にTVアニメの放送がスタートし、1975年の再放送時には視聴率50%超えを叩き出す国民的アニメへと成長した。その後のアニメーション映画もヒット作が続き、2012年より『宇宙戦艦ヤマト』第1作をベースに、出渕裕総監督ら新たなスタッフで制作された完全新作アニメーション『宇宙戦艦ヤマト2199』を始動。

2014年10月11日よりTVシリーズを新たな視点で再構築した特別総集編『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』、12月6日には完全新作ストーリーのアニメーション映画『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』の公開が控えている。

そして、日本だけでなくアメリカでも『STAR BLAZERS』として1979年9月から1984年4月までテレビ放送され、海外にも多くのファンを生み出している。

今回のハリウッドでの実写化企画は、『ワルキューレ』(2008年)や『アウトロー』(2012年)、『ユージュアル・サスペクツ』(1995年)などヒット作を手がけてきたハリウッドの鬼才、クリストファー・マッカリー監督が、自身の夢だったヤマトの実写映画化を叶えようと、自身と縁の深いハリウッドの映画製作会社「スカイダンス・プロダクションズ」に企画を持ち込んで決定したという。

配給は、ハリウッドのメジャースタジオになる予定で、大規模な世界配給にむけて、巨額の製作費が投じられるプロジェクトとして始動。さらに、今回のプロジェクトには『宇宙戦艦ヤマト』のプロデューサーである西崎彰司氏が製作総指揮として加わる。

マッカリー監督は現在撮影中の『ミッション・インポッシブル5』が完成し次第、『STAR BLAZERS』の制作に本腰を入れる予定。

『ユージュアル・サスペクツ』で第68回アカデミー賞脚本賞を受賞している人物だけに世界の期待値は高く、スカイダンス・プロダクションズが手がけた大型作品『ミッション・インポッシブル』シリーズ、『スタートレック イントゥー ザ ダークネス』(2009年)の予算規模に匹敵する超大作になるという。

(中略)

■タイトル:『STAR BLAZERS』(仮題)
■監督:クリストファー・マッカリー
■製作会社:スカイダンス・プロダクションズ
■エグゼブティブプロデューサー(製作総指揮):西崎彰司、デイビッド・エリソン
■プロデューサー:ダナ・ゴールドバーグ、クリストファー・マッカリー、ジョシュ・ケイ・クライン
■公開日:2017年~2018年頃

(c)西崎義展/2014宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会
(c) 2014 Skydance Productions, LLC.

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000043-mycomj-ent

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【特撮】 今度のライダーはドライバーだ!次回作「仮面ライダードライブ」 なお敵はバイクに乗る模様

1:それなり◆XonGXAywZYD.:2014/08/29(金)23:48:18 ID:1hMDQlGjY
《ニュース概要》
毎週日曜朝8:00から放送中の仮面ライダーシリーズの新番組が、「仮面ライダードライブ」に決まった。
今作では、警視庁刑事の泊進ノ介が主人公。
仮面ライダーシリーズ初の車に乗るライダーとなる。



(つд⊂)ゴシゴシ

(つд⊂)ゴシゴシ

(;´Д`)

え?ライダー?
ライダーなのにドライバー?
車に乗るライダー?
バイクに乗らないライダー?
アンタ完全にライダーという単語がゲシュタルト崩壊してますがな!
ちなみにライバルキャラの「チェイス」はバイクに乗った殺し屋でございます。
なんちゅうか、もうね(;´Д`)
スタッフはライダーの意味を100回唱えてみろと。
きっと今に仮面も被らんくなるぞ。
素顔なのに仮面ライダーとか普通に出てくるようになるはず。

詳細はソース全文参照
『仮面ライダードライブ』発表―今度は主人公が車で、敵がバイク
おたくま経済新聞
http://otakei.otakuma.net/archives/2014082804.html

それなり
Twitter@opensorenari
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【映画】 『パシフィック・リム』続編、2017年公開決定! アニメシリーズも制作

1:yomiφ ★:2014/06/27(金) 12:16:25.21 ???.net
日本でもスマッシュヒットを記録したロボットアクション映画『パシフィック・リム』続編が、2017年4月7日に全米公開されることが発表された。



前作のメガホンを取ったギレルモ・デル・トロ監督は「ローリー、マコ、ニュートン、ゴーマンといった愛すべきキャラクターも登場する予定だ。もしかしたら、ハンニバル・チャウでさえもね」と明かしている。

製作は前作に引き続き、『ダークナイト』などで知られるレジェンダリー・ピクチャーズ。同社は米ワーナー・ブラザースとの契約を2013年で満了しているため、続編の配給はユニバーサル・ピクチャーズが担当する。

また、続編公開に先立ち、アニメシリーズが制作されることも決定。前日譚(たん)を描いたグラフィックノベルのリリースが継続されることも明らかになった。

映画『パシフィック・リム』は、深海から突然現れた“KAIJU”に立ち向かう、人型巨大兵器“イェーガー”の戦いを描いたSFロボットアクション。続編では、『アベンジャーズ』などの原案を手掛けたザック・ペンが、ギレルモ・デル・トロ監督と共同で脚本を執筆する。

http://www.cinematoday.jp/page/N0064148
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【映画・特撮】 『キカイダーREBOOT』公開目前スイッチON!試写会でハカイダーとバトル

1:おためし移民φ(..)◆EIk3wH696g:2014/05/17(土)15:52:42 ID:kQ0vov1oS
■キカイダーが40年の時を超えてスイッチ、ON! ヒロイン佐津川愛美の活躍にも注目!
2014年05月16日10時05分



5月15日、まもなく公開の映画「キカイダー REBOOT」の完成披露試写会が新宿バルト9にて行われ、主演の入江甚儀(いりえ じんぎ)と共演の 佐津川愛美、高橋メアリージュン、伴大介、そして下山天監督が上演前 にロビーの特設ステージで記者会見を行った。

リングに見立てられた特設ステージでは、会見に先立ってキカイダーと 仇敵のハカイダーも現れ、激しいバトルを繰り広げる一幕もあった。



キカイダーに変身するアンドロイド・ジローを演じた入江甚儀さんは、
「初号試写を見るまでどういう作品になっているかと緊張したが、試写を見終わってCGやエフェクトや音楽がふんだんに使われていて、ス タッフさんの熱量というか、この作品への愛を感じて感動した。同時にめちゃくちゃ面白かったので、お客さんの気持ちになって楽しめた。この映画が僕の初主演の作品で本当に良かった。」と満足気な表情で語った。



ヒロイン役でジローと心を通わせる光明寺ミツコ役の佐津川愛美さんは
「感情を表に出すのが苦手な役で、リアクションで表情を出す加減が難しく感じた。監督と相談しながら、ひとつづ作っていった。」と役柄の 苦心を明かした。

良心を持たない戦闘アンドロイド・マリを演じる高橋メアリージュンさんは
「アクションには憧れていたが想像以上に大変だった。普段は運動 をしても筋肉痛は二日後ぐらいですが、アクションの練習の時はその日に来ました。」と苦笑い。入江甚儀さんも目を合わせて「ヤバイです。 ちゃんと歩けなくなりますね。」とこぼした。

1972年の特撮テレビドラマ「人造人間キカイダー」でジロー役を演じ、今回は“良心回路”の発案者としてジローにアドバイスを与える心理学者・前野究治郎役の伴大介さんは、
「今の映画はこんなことが出来るのかと映像には驚くことばかり。映画の監修していただいた千葉工業大学の古田教授とお会いした時は、子供の頃にテレビのキカイダーを見て影響を受けて現在は福島原発などで活躍するロボットを開発していると聞いて、ドラマを感じました。」と40年の歳月を人一倍感じているようだ。

映画「キカイダー REBOOT」は5月24日(土)全国公開。

■公式サイト
http://www.kikaider.jp/

(C)石森プロ・東映 (C)2014「キカイダー」製作委員会
(以上抜粋)(ガールズニュース)

↓その他画像あり。全文は記事元でどうぞ。
http://www.girlsnews.tv/actress/152550

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【話題】 『仮面ライダー大戦』 平成vs昭和は平成ライダーが勝利!EDは平成勝利Ver.に

1:ぱぐたZ~ショッカー篇◆rTMtvE7.Bc:2014/03/29(土)22:27:49 ID:17CB0xgrt
【映画】『仮面ライダー大戦』 平成vs昭和は760票差で平成ライダーが勝利!総投票数277万票 エンディングは平成勝利Ver.に



公開初日を迎えた特撮ヒーロー映画『平成ライダーVS昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊』における、平成ライダー勝利、昭和ライダー勝利という結末を決定するファン投票の結果が29日に発表された。

総投票数は2,77万3,322票、平成ライダーが1,38万7,041票、昭和ライダーが1,38万6,281票となり、平成ライダーがわずか760票差で勝利。

投票は、2月9日より公式サイトのインターネット投票、3月1日より全国の劇場投票と2種類が実施され、インターネット投票のみの時点では昭和優勢だったが、劇場投票から平成の票が急激な伸びを見せて接戦となっていた。この投票結果から、映画本編のエンディングは、平成ライダーが勝利したバージョンのみが全国の劇場で上映される。

なお、この総投票数は、過去最多の投票数となった2013年の「AKB48 32ndシングル選抜総選挙」の総投票数2,64万6,847票を超える記録となった。

http://news.mynavi.jp/news/2014/03/29/084/
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